1.ご相談・お客様のご要望伺い
2.現地調査
3.具体的なプランの作成
4.お客様とのお打合せ
5.プランの修正
6.お見積
7.仕様確認・契約
8.近隣挨拶及び着工
9.中間検査・竣工検査
10.建物お引渡し
11.アフター点検(6ヶ月・1年)
1.外装関係
・外壁の張替え工事
・玄関ドア、サッシの取替え工事
・屋根の葺き替え工事
・その他外構工事等
2.内装関係
・壁、天井等クロス張替え及び補修工事
・床フローリング又はたたみ張替え及び補修工事
・内部建具取替え工事
・間仕切りの変更工事
・キッチン取替え工事
・ユニットバス取替え工事
・便器取替え工事
・洗面台取替え工事
・その他内装補修工事
建物の経年にともない、時代に合わなくなった機能や性能を、建て替えずに時代の変化にあわせて新築時の機能・性能以上に向上させること。具体的には、耐震性や防火安全性確保し、耐久性や意匠性を向上させる事を目的に建物を改修いたします。
平成不況の中、夢の一戸建てなんてと諦めてはいませんか?そんなあなたにご提案です。
家族3~4人で住めるコンパクト住宅を考えてみました。
狭い敷地でも、居住可能なスペースを生み出し機能を損なわず、そしてローコストで建てる。
そこで重要なのが、まずプランニングそして施工業者選びです。
設計事務所としてお客様の側に立ちながらも、中立の立場で工事が円滑に進むように調整してまいります。
以下にプランの一例をご紹介します。
敷地面積 123.00㎡(37.20坪)
建築面積 44.64㎡(13.50坪)
1階床面積 44.64㎡(13.50坪)
2階床面積 35.98㎡(10.88坪)
延床面積 80.62㎡(24.38坪)

1.駐車場は来客用含め2台確保
2.住宅内の居住スペースの動線を利用し廊下を排除。
3.浴室はコンパクト住宅でもこだわりを持って1坪タイプ。
4.台所は5.0帖程度確保し、スペースに余裕を持たせ
食品庫を装備。
UTがすぐ横にあるので2WAY的な動線。
5.2階への階段は、リビングを経由しての移動で家族の
コミニュケーションUP

1.2階はホールをはさんで、プライベートを確保。
2.現状の家族構成にあわせて部屋をチョイス。
3.夫婦の主寝室として洋室1を選べば、洋室2は子供部屋
クロゼットをはさんで、各々デスクスペース+上部に吊り書棚。
4.夫婦の主寝室として洋室2を選べば、クロゼットをはさんで
各々が趣味のスペース+上部に吊り書棚に替わります。
5.広々バルコニーで夏は冷たいビールを1杯?
今現在又は近い将来家を建てたいとお考えの方、敷地が狭い、予算が少ないとお悩みではあはませんか?悩まず相談してみては如何でしょう。
きっと答えが見つかると思います。
完成予想図を追加しました

Company Outline 会社概要
名称 有限会社 白川建築設計室
登録 一級建築士事務所 北海道知事 第 3880号
本店所在地 札幌市白石区栄通17丁目7-26 206号 〒003-0021
営業所在地 札幌市白石区栄通16丁目4-31 202号 〒003-0021
電話/FAX 011-522-8219 / 011-522-8239
設立経緯 1994年10月:白石区栄通に開設
資本金 300万円
取締役 白川 昇
Design Concepts 設計コンセプト
白川建築設計室は、設計事務所としての活動に最新の技術を積極的に取り入れ、そのメリットを生かしながらクライアント(施主)や地域社会に喜ばれる建築の創造を行っています。さらに、設計活動を通して得た実践的な技術や知識を、広くご提供させて頂けるよう努力しています。
1.企画・プランニング(木造・RC等)
2.物件調査(木造・RC等)
3.確認申請代行(木造・RC等)
4.設計・監理(木造・RC等)
5.工事検査・立会い(木造・RC等)
6.定期報告書作成(特殊建築物)
7.リフォーム提案・施工(木造・RC等)
工事監理へ進みますと、物件によって多少違いは有りますが基本的に、建物配置検査・基礎配筋検査・各階配筋検査又は下地検査・上棟時検査・仕上検査・建物完了検査を行います。
建物竣工後は、維持管理についてのアドバイス等を行います。
実施設計の段階へ進みますと、建築確認申請図の作成や見積用詳細図面の作成に着手し更に意匠・構造・設備・電気と相互調整をして実施設計図の完成を目指します。
実施設計が完了すると、施工業者への見積依頼から見積徴収及び提出見積書の精査と見積金額の調整を行います。
お客様の基本的なプランニングが決定後、更に具体的に詳細を検討し建築物のデザインや仕様を決定いたします。この段階で大まかな工程と概算工事費の算定が可能となります。
ご相談頂いた内容を精査し、法的条件や各諸官庁への資料収集及び打合せを行い具体的な建築物のプランニングへと進みます。
お客様の建築計画の基本となる、土地及び建物等の情報をご提供頂きどの様な建物がその敷地に建築可能か調査し、お客様のご要望が満足できるかどうか判断いたします。
前回書いたブログの続きになりますが、今回は夕食と間食についてをテーマにして書きたいと思います。
1日3食きちんと食べることは、スポーツ選手に限らず成長期の子供たちにとっては大変重要なことです。中でもスポーツをする子供たちは1日3食で摂りきれないエネルギーや栄養素を間食で補うことが重要となるそうです。(但しスナック菓子等はあまりお勧めは出来ません)
夕食と間食についてですが、年齢や運動の種別によって必要摂取量が異なりますのであくまで目安程度に理解された方が良いと思います。
バランスの取れた食事とは、持久力系(マラソン等)は炭水化物を中心に、瞬発系(陸上短距離等・・・)はたんぱく質を多目にとなります。
割合としては炭水化物70%、たんぱく質15%、脂質15%の割合で摂るのが良いとされています。
サッカーの場合は両方(持久力と瞬発力)が要求されますがどちらかと言えば持久力?
具体的なレシピなどはこちらのホームページが料理の作り方など、詳しく載っていますので参考にされては如何でしょうか。スポーツ選手の食事←こちらをクリック
次に間食についてですが、あくまでも間食ですのでくれぐれも食べ過ぎないように・・・
適量は1日200~250Kcal程度が目安です。(寝る前はやめましょう!)
お勧めの間食 おにぎり、 肉まん、 あんまん、 カステラ、 ぶどうパン、あんぱん、 ヨーグルト、 果物、 さつま芋、 せんべい
控え目にした方が良い間食
サンドイッチ 、アメリカンドッグ 、カレーまん 、デニッシュ系の菓子パン、 蒸しケーキパン 、カレーパン 、ショートケーキ、 カップラーメン 、フライドポテト 、スナック菓子
但し絶対だめと言うわけではありません。(控え目に)
<橋本玲子「スポーツ栄養士のおいしい話」(フジテレビスポーツコラム)より、一部引用させていただきました。>
最後にバランスの取れた食事とは具体的に
1. 主食:ごはん・パン・うどん・パスタなど
脳や筋肉のエネルギー源となる糖質が豊富に含まれています。
スポーツ選手には欠かせない栄養素です。
2. 主菜:肉・魚・卵・豆腐など
筋肉や骨、血液などを作るために大切なたんぱく質を多く含んでいます。
スポーツ選手や成長期の子供には大切な栄養素。
3. 副菜:野菜や海藻類を利用した料理
エネルギー生産のサポートをしたり、体調を整えるビタミンやミネラル、
食物繊維を多く含む。
4. 乳製品:牛乳・ヨーク゜ルト・チーズなど
たんぱく質、脂質、カルシウム、鉄などを多く含んでいます。
5. 果物
糖質や食物繊維の供給源です。疲労回復やストレスに打ち勝つ、
風邪の予防に貢献するビタミンCが豊富です。
ではどの栄養素をいつ摂取するのがベストかと言うと次に上げるものが参考になりそうです。
持久力UP
朝食:バナナと蜂蜜!!!→即効性があり持久力アップの優等生です さば、いわしなどで血液さらさらに・・・→酸素、栄養素運搬が容易
昼食:やっぱりスパゲティー☆→カルボナーラ系ならCa、トマトソース系ならVC、たらこならVE補給ができる!
うどんだけではガス欠ですよ。→お餅も入った“力うどん”に。
うなぎは優秀です→タンパク質、脂質、鉄、VA、VB、VDがたっぷり。ただしフルーツ(VC)をプラスして。
夕食:豚肉、鳥肉よりも持久力アップには牛肉を→鉄が豊富です。
植物由来の鉄(ほうれん草、小松菜etc…)は吸収が悪いのでタンパク質とVCを積極的に食べましょう
鉄火丼!!→タンパク質、吸収されやすい鉄、糖質をゲット☆ただし野菜を別にとること
瞬発力UP
朝食:「ゆでる」→ゆでてください。ゆで卵・ボイルドウインナーetc…☆低脂肪にできますよ☆
忙しい人も ちくわ、かまぼこなどの練り製品でタンパク質補給を忘れずにm(_ _)m
魚、卵、納豆、鶏肉!高タンパク・低脂肪の代表選手です。
昼食:揚げ物が食べたくて仕方ないとき・・・昼に食べましょう。夜はやめて(×_×)しかもから揚げをチョイス!
今回スパゲティーは負け組み(;_;)→せめてミートソースやシーフードなど、タンパク質を意識して。
カレーライスは具たくさんなものを。
夕食:しゃぶしゃぶサイコー(^^)v→余分な脂がお湯に落ちるから
ハンバーグさいてー(―_―#)→ひき肉は余分な脂がたっぷり。
焼肉は網で焼いてください→余分な脂が落ちていきます☆
食物繊維を忘れがち→野菜・海藻しっかりとってコンディションを整えよう
試合当日は、専門家によると試合の4時間くらい前には食事を済ませるのがベスト(消化・吸収を考慮して)だそうです。
以上が講演会やHPを参考に書かせて頂いたスポーツ選手の体作りと栄養についてです。
HP上で検索すると色々このテーマに関した情報が沢山あります。それぞれの専門家が研究したものが載っていますので興味のあるものを調べてみては如何でしょうか。


1996年10月竣工 札幌市西区 地上11階 RC造 延べ面積2,517.72㎡


1996年12月竣工 札幌市中央区 地上11階 RC造 延べ面積2,568.30㎡


1997年2月竣工 札幌市中央区 地上14階SRC造 延べ面積4,331.23㎡



1998年8月竣工 札幌市中央区 地上11階 RC造 延べ面積2,266.28㎡


1999年6月竣工 札幌市中央区 地上11階 RC造 延べ面積1,953.26㎡


1999年6月竣工 札幌市豊平区 地上10階 RC造 延べ面積2,332.62㎡


2006年11月竣工 江別市 地上11階 RC造 延べ面積6,432.93㎡



2008年3月竣工 札幌市豊平区 地上10階 RC造 延べ面積3,614.48㎡
Design Concepts 設計コンセプト/白川建築設計室は、設計事務所としての活動に最新の技術を積極的に取り入れ、そのメリットを生かしながらクライアント(施主)や地域社会に喜ばれる建築の創造を行っています。さらに、設計活動を通して得た実践的な技術や知識を、広くご提供させて頂けるよう努力しています。
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